デジベル利用の流れ

  1. お客様が要望の面を上にしてブロックを倒す
  2. スタッフのリストバンドが要望を受信
  3. お客様の要望に即座に対応!!

ブロックの5面は自由にカスタマイズが可能です。

客室・ラウンジでのご利用例

レストランでのご利用例

デジベル活用例
「デジベル」は旅館・ホテルの様々なシーンで活躍いたします

At客室、ルームサービス

お部屋でお食事いただく場合、お飲み物の追加、次のメニュー、片付けなど、お客様に内線をかけていただく必要があります。スタッフが折を見て様子をお伺いすることで、お客様の大切なお時間の妨げになることも。

「デジベル」があれば、お客様の要望を手元で受け取ることができるため、必要なときに必要なだけ「デジベル」を倒して気軽にスタッフに要望を伝えることができます。

朝食やお帰りのご連絡などにもご利用いただけます。

コミュニケーション量は増加、サービスの質も向上

月夜見の座は、月をモチーフに構える6邸の最上級離れ宿。
お客様の完全なプライベート空間である旅館の客室でサービスを行うにあたり、どうしたら、お客様が気を使うことなくスタッフに頼って頂けるかを模索していました。

「デジベル」はブロックを倒すだけなので、内線と比べて気軽にスタッフを呼んでいただけるのでお客様とのコミュニケーション量が増え、顧客満足も向上しました。
さらに目の前の業務とお客様のおもてなしに集中出来るようにもなりました。

Atフロントやレストラン

受付カウンター、インフォメーションカウンターでは、やむを得ず不在にする場合でも「デジベル」でお呼びいただければ長時間お待ちいただくことはありません。

また、ホテル内でのレストランでもご利用いただいています。大切な会食、またはご商談などのビジネスでご利用される個室にて、お客様のお時間を妨げることなく上質なサービスを提供することができます。