デジベル利用の流れ

  1. 要件の面を上にしてブロックを倒す
  2. リストバンドに要件が伝わる
  3. よきタイミングで対応が可能

治療室でのご利用例

受付でのご利用例

デジベル活用例
「デジベル」はクリニックの様々なシーンで活躍いたします

患者様を対応中の先生にも要望伝達が可能に

クリニックの個室席で、スタッフが先生を呼びに行く際に患者様を1人取り残してしまいます。
また、先生が他の作業や他の患者様のカウンセリングなどを行っているとなかなか呼びにいけません。

「デジベル」を使えば、患者様を個室に取り残すことなく、要望も先生に直接伝えられるため、スマートに診察や治療を進めることができます。

柔軟なカスタマイズでオペレーションを効率化

とよまき矯正歯科は、全席個室・完全予約制の矯正歯科。
治療室が全て個室のため、各治療室で何が起きているのかを把握しづらいという課題に対し、カスタマイズされた「デジベル」によって、オペレーションが効率化されました。

無駄な時間が減ったことで、スタッフは患者様のケアや他の作業に時間を回すこともでき、患者様は治療室に取り残されることも減り、お互いにとって良い結果が表れています。

受付の状況を素早く共有

診察室が個室であるクリニックは、受付の状況を全スタッフが把握するのは難しいところです。
「デジベル」があれば、患者様の来院や入電、来客、予約をしていない患者の来院など、状況を素早く共有することが可能です。